ジャガーキャットフードと猫3

ジャガーキャットフードの口コミ・評判を徹底検証!

ペット先進国イギリスとして知られるイギリス産のプレミアムフード「ジャガーキャットフード」。

実際にジャガーを愛猫に食べさせている方々の口コミ・評判、原材料と成分を参考にしながら市販のキャットフードとの違いを探っていきましょう。

ジャガーキャットフードの基本情報

商品名 ジャガー キャットフード
第一原材料 骨抜きチキン生肉
穀物 不使用
原材料の品質 ヒューマングレード
人工の酸化防止剤 無添加
香料・着色料 無添加
対応年齢 全年齢
原産国 イギリス
輸入販売総代理店 レティシアン
問い合わせ先
電話番号
0570-200-012
平日11:00~18:00(土日祝定休)

ジャガーキャットフードは、人間でも食べられる高品質な原材料が使われたドライキャットフードです。

また、猫の身体に負担のかかる人工添加物が使われておらず、さらに猫が消化吸収するのが苦手な穀物を使っていないグレインフリーフードと、健康志向の愛猫家が気にする3つの要素を全てクリアしています。

 

  • 猫の身体に負担を与える人工添加物が使われているフードは避けたい
  • 肉原材料がたっぷりと使われたグレインフリーフードを食べさせてあげたい
  • 成長期の子猫~運動量の多い成猫用のフードを探している

 

もしあなたがこのように考えているなら、この先を読み進めて購入を検討してみる価値はあるはずです。

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ジャガーキャットフードの口コミ・評判

それでは早速、ジャガーキャットフードの口コミ・評判をチェックしていきましょう!

SNSで口コミを調査してみたところ、“食いつきがいい”という口コミがとても目立ちました。

今回調査した全59件の口コミを良い口コミと悪い口コミに分けてまとめてみたので、こちらも参考にしてみてください。

なお、口コミはAmazonとTwitter、Instagramで調査しました。
(※口コミ件数は全59件)

良い口コミ

口コミ内容 件数
食いつきがいい 29件
安心できる原材料 9件
毛並み・毛艶が良くなった 4件
便の状態が良くなった 2件

食いつきがいい(29件)

ジャガーには人工の香料や調味料が使われていませんが、食いつきがいいという評判がここまで多いのは、たっぷりと使われた肉原材料そのものの香りで嗜好性を高めている証拠と言えるでしょう。

主原料として使われているのは骨抜きチキン生肉なので、愛猫が鶏肉ベースのフードが好みなら気に入ってくれる可能性は高いです。

安心できる原材料(9件)

食いつきがいいという評判が目立ちますが、ジャガー購入のきっかけとなっているのはやはり原材料の品質や安全性でしょう。

危険な人工添加物が使われていないだけでも安心できますが、さらに人間でも食べられるヒューマングレードの原材料を使用し、猫がほとんど消化吸収できない穀物を使っていないグレインフリーフードというのが魅力的です。

毛並み・毛艶が良くなった(4件)

ジャガーに切り替えたら”毛並み・毛艶が良くなった”という口コミもあり。

この理由として考えられるのは、ジャガーにはオメガ6脂肪酸とオメガ3脂肪酸が豊富に含まれていることです。

オメガ6脂肪酸とオメガ3脂肪酸はバランス良く摂取することで、皮膚・被毛の健康維持をサポートしてくれるんですよ(^^)

便の状態が良くなった(2件)

中には、「愛猫が固すぎず柔らかすぎないちょうどいい便をするようになった」という口コミもありました。

猫は炭水化物の消化吸収が苦手なので、穀物が過剰に含まれているフードを食べると下痢や嘔吐といった消化不良の原因になります。

このような背景もあり、穀物が主原料として使われているフードからジャガーに切り替えてから便の状態が良くなったと実感する方も多いようです。

悪い口コミ

口コミ内容 件数
食いつきが悪い 6件
価格が高い 3件
ステマのような宣伝が目立つ 3件
便の状態が悪くなった 1件
吐き戻しが増えた 1件
塩分が多い 1件

食いつきが悪い(6件)

食いつきがいいという口コミが目立つ一方で、食いつきが悪いという悪評も見られました。

ジャガーは鶏肉が主原料のキャットフードなので、当然鶏肉が苦手な愛猫にはおすすめしません。

また、普段から人工の香料や調味料が使われたキャットフードを食べ慣れている猫は食いつきが悪い可能性があります。

価格が高い(3件)

「栄養価が高くて質の良いものだと思うけど価格が高い」といった、品質面は評価しつつも価格面に難があるという悪評もありました。

ジャガーは猫の体の負担になる穀物や人工添加物が使われていないプレミアムキャットフードなので、どうしても市販のキャットフードに比べると割高になってしまいます。

また、イギリス産のキャットフードということで販売価格に輸送コストが上乗せされているのも、国産のキャットフードに比べて割高な理由の1つです。

ステマのような宣伝が目立つ(3件)

ジャガーの口コミを調査していると、ステマサイト・ステマブログという言葉を見かけました。

“ステマ”というネガティブな言葉が使われている理由はずばり、「キャットフード ランキング」とか「キャットフード おすすめ」とネットで検索した時に、紹介報酬目当てでメリットばかりを押し出しているレビューブログやランキングサイトが目立つからでしょう。

ジャガーを日本で販売しているレティシアンがステマをしているわけではないですし、ジャガーの品質自体も決して悪いわけではないですが、紹介報酬目的でいい加減なレビューをしているサイトやブログが乱立しているのはとても残念なことです・・・

 

ランキングサイトやレビューブログの中には、明らかに猫を飼ったことがないような人が書いているだろうと思われるレビューもあるので、いい加減なレビューに惑わされないよう十分気をつけてくださいね。

ジャガーキャットフードのステマ疑惑についての詳細解説はこちら↓

ジャガーキャットフードのレビューはステマだらけ?!気になる真相に迫る・・・!

便の状態が悪くなった(1件)

悪評の中には、”便の状態が悪くなった”という口コミもありました。

原因として考えられるのは、餌の急な切り替えや食物アレルギーです。

まず餌の切り替えに関してですが、急に餌を切り替えると消化の負担になってしまうため、ジャガーに慣れるまでの間に下痢をする可能性があります。

 

また、ジャガーは猫の食物アレルギーの原因になりやすい穀物が使われていないグレインフリーですが、穀物以外の原材料にアレルギーのある猫もいるため、全ての食に敏感な猫に対応できるわけではありません。

こういった理由から餌の切り替えには最低でも1週間はかけるべきですし、食物アレルギーは食べさせてみないことには分からないので、原因となっている原材料を特定することが最優先になります。

吐き戻しが増えた(1件)

吐き戻しが増えてしまう原因も、餌の急な切り替えや食物アレルギーによる消化不良の可能性が考えられます。

グレインフリーフードなら食物アレルギーの猫も安心というイメージがあるかもしれませんが、実際には肉原材料にアレルギーを起こす猫も少なくありません。

ジャガーには鶏肉と鴨肉、サーモンとマスといった複数の肉原材料が使われているため、グレインフリーフードがダメなら次は肉原材料が限定されたフードを試してみる・・・といった流れになります。

塩分が多い(1件)

ほかには、「漬物でも食べているかのようにしょっぱい」という悪評もあり。

ジャガーのナトリウム量は0.60%ということで、これを塩分相当量に置き換えると約1.5gとなります。

 

それに対して、一般的な総合栄養食のドライキャットフードの塩分量は100gあたり約0.8~1.3gくらいなので、たしかにジャガーは塩分が少し多めのキャットフードと言えますね。

ただ、高塩分食とされる食事のナトリウム量は1.2%以上ですし、健康な猫にとって高塩分食が血圧や内蔵に負担をかけるという根拠も乏しいので、ジャガーくらいの塩分量なら気にしなくても大丈夫でしょう。

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ジャガーキャットフードの原材料

ジャガーキャットフードと猫1

原材料
骨抜きチキン生肉・鴨生肉、乾燥チキン・乾燥鴨肉、生サーモン・生マス、ジャガイモ、卵、サツマイモ、エンドウ豆、チキンレバー、鶏脂、チキングレイビー、タウリン、DL-メチオニン、アルファルファ、エンドウ豆繊維、サーモンオイル、ミネラル類(アミノ酸水和物亜鉛キレート、アミノ酸水和物鉄キレート、アミノ酸水和物マンガンキレート、アミノ酸水和物第二銅キレート、ヨウ化カリウム、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンC)、クランベリー、アサイー、ブルーベリー、マルベリー、リンゴ、トマト、オレンジ、梨、ニンジン、ホウレンソウ、カリフラワー、マリーゴールド、海藻、朝鮮ニンジン、緑茶、ショウガ、プロバイオティクス、L-カルニチン

ヒューマングレードの原材料を使用

ジャガーはペット先進国のイギリスで生産されているキャットフードだけあって、ヒューマングレード(人間でも食べられる品質)の原材料が使われているのが特徴です。

肉食動物の猫が健康な体を維持するために欠かせない動物性タンパク質のもとになるチキン、鴨肉、サーモン、マスを贅沢に使っており、動物性タンパク質は驚きの80%以上!

 

安価で粗悪なキャットフードの中には、コストを抑えるために人間用の食肉として出回らない肉副産物という粗悪な原材料が使われている可能性がありますが、ジャガーは専任の品質管理官が原材料の鮮度までしっかりとチェックしているため、安心して愛猫に食べさせることができます。

また、ジャガーは猫の健康維持に配慮して、滋養成分の高い朝鮮人参や健康効果が高いブルーベリーといった原材料を配合しているんですよ。

グレインフリーのプレミアムフード

ジャガーはグレインフリー(穀物不使用)のプレミアムフードというのも特徴の1つ。

最近ではグレインフリーのドライキャットフードをよく見かけるようになりましたが、あなたはなぜ穀物が含まれていないキャットフードが猫の体に優しいか知っていますか?

 

それは、肉食動物の猫は穀物に含まれている炭水化物の消化吸収が苦手で、炭水化物を過剰に摂り入れると下痢や嘔吐といった消化不良に繋がるから。

また、小麦やとうもろこしに対してアレルギーを持つ猫も多く、小麦(グルテン)アレルギーの猫が小麦が使われたキャットフードを食べると消化不良だけでなく、皮膚炎を起こす原因にもなるんですよ。

猫の身体に負担をかける人工添加物は不使用

ジャガーは猫の体に負担をかける人工添加物が使われていないのも大きな特徴です。

低価格帯のキャットフードだけでなく、一部のプレミアムキャットフードにも日持ちを良くするためにBHAやBHTといった人工の酸化防止剤が使われていますが、これらの添加物には発がん性が確認されています。

もちろん定められた基準量を超えないように使われてはいますが、長期的に愛猫に食べさせ続けた場合に絶対に悪影響が出ないという保証はありません。

 

また、低価格帯のキャットフードは着色料を使って色味を付けていることが多いですが、赤色●号とか青色●号といった人工の着色料にも発がん性が確認されています。

しかも、実は猫は食べ物の見た目ではなく匂いで良し悪しを判断しているので、猫目線で考えれば着色料を使ってまで色味を付ける意味はないんです。

 

それなのに着色料を使って色味を付けているのは、猫ではなく飼い主に美味しそうと思わせるための戦略です。

人間目線で考えると見た目が鮮やかだと豪華に思えますが、シンプルな見た目のキャットフードほど余計な部分にコストを使わず品質にこだわっている傾向が強いので、見た目だけに惑わされないように気をつけてください。

餌の切り替えに苦労する可能性あり

口コミの部分でも触れましたが、愛猫が人工の香料や調味料が使われたドライキャットフードを食べ慣れている場合はジャガーを与えても食いつきが悪く、餌の切り替えに苦労する可能性があります。

ジャガーはかなり素材の香りが強いキャットフードではあるものの、一般的には人工添加物を使って香りや味を整えたフードの方が食いつきがいい傾向にあります。

 

これは私たち人間に置き換えてみた場合、健康に配慮したナチュラルフードよりも安価なジャンクフードの方が美味しいと感じる人がいるのと同じですね。

また、急な餌の切り替えは消化の負担にもなるので、前の餌にジャガーを混ぜ込む割合を徐々に増やしていき、1週間から10日後にジャガーだけで規定量を食べられる状態に持っていけるのが理想的です。

複数の肉原材料が使われている

悪い口コミの部分で触れましたが、ジャガーキャットフードには複数の肉原材料が使われています。

そのため、原材料の欄に表記されている肉原材料のいずれかが使われたフードを食べて食物アレルギーを起こした経験があるなら、慎重に購入を検討した方がいいでしょう。

ただ、今までにこれらの肉原材料でアレルギーを起こしたことがない場合、そもそも食物アレルギーを起こした経験がなければそこまで気にする必要はありません。

ジャガーキャットフードの成分表

成分表
粗たんぱく質 40.00%
脂質 20.00%
粗繊維 3.00%
粗灰分 9.00%
水分 7.00%
オメガ6脂肪酸 3.00%
オメガ3脂肪酸 1.40%
リン 1.58%
マグネシウム 0.09%
ナトリウム 0.60%
カルシウム 1.70%
代謝エネルギー
(100gあたり)
約384kcal

成長期の子猫に最適な成分バランス

ジャガーキャットフードは肉原材料がたっぷりと使われたグレインフリーフードということもあり、高タンパク&高脂質&高カロリーに仕上がっています。

こういた成分バランス上、成長期の子猫~運動量の多い成猫の健康維持に最適な総合栄養食と言えます(^^)

また、高タンパク&低炭水化物のフードは体脂肪が増えづらい傾向があるため、体重維持用フードとしても悪くはありません。

シニア猫には高タンパク過ぎる

ジャガーのような高タンパク&高脂質なフードは若い猫には最適な成分バランスと言えますが、猫も歳を取ると内蔵の機能が衰えてくるため、老猫にとっては消化の負担になってしまいます。

それだけでなく、歳を取ると運動量が落ちて必要カロリーも減るので、若い頃と同じ量だけ高カロリーフードを食べれば肥満にも繋がります。

身体が衰えるスピードには個体差があるので一概には言えないものの、11歳以上の老猫にははもう少しタンパク質やカロリーが控えめなフードを選んであげるといいでしょう。

マグネシウム含有量は控えめ

ジャガーのマグネシウム含有量は0.09%ということで、総合栄養食のドライキャットフードの中では控えめな方です。

これはストルバイト結石に配慮しているためだと思われますが、尿路結石にはマグネシウム由来のストルバイト結石とは別に、カルシウム由来のシュウ酸カルシウム結石もあります。

尿路結石を予防するにはマグネシウムとカルシウム、リンのバランスが重要ですし、普段からしっかりと水を飲ませることも大切なので、キャットフードのマグネシウムが控えめだから大丈夫というわけではないですよ。

ジャガーのマグネシウム含有量についての詳しい解説はこちら↓

ジャガーキャットフードのマグネシウム量が気になったので問い合わせてみました

ジャガーキャットフードの総合評価

項目 得点
原材料 ★★★★★
成分(子猫) ★★★★★
成分(成猫) ★★★★☆
成分(老猫) ★★★☆☆
安全性 ★★★★★
食いつき ★★★★★
総合評価 ★★★★☆
(4.5点)

ジャガーキャットフードはグレインフリー、ヒューマングレード、危険な人工添加物不使用という3つの要素をクリアした総合栄養食ということで、原材料と安全性の項目は文句なしの満点です。

また、高タンパク&高脂質&高カロリーな成分バランスは成長期の子猫に最適な成分バランスと言えるので、子猫の成分の項目も満点に。

 

ただし、現在の日本の飼い猫は室内飼いが中心で運動量がそれほど多くないことを踏まえて成猫の成分の項目は1点減点し、老猫の成分の項目に関しては平均点の3点としています。

食いつきの項目は通販サイトやSNSの口コミ・評判、実際に愛猫に食べさせてみた反応を参考にして満点としました。

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ジャガーキャットフード購入前のQ&A

ジャガーキャットフードと猫2

ジャガーを購入するにあたって気になる点をまとめてみました!

1日の給餌量の目安

子猫
月齢 給餌量
~2ヶ月 25~40g
2~3ヶ月 40~50g
3~4ヶ月 50~55g
4~6ヶ月 55~60g
6~10ヶ月 60~80g
10~12ヶ月 80~110g
成猫
体重 給餌量
~2.5kg 30~40g
2.5~3.5kg 40~50g
3.5~5kg 50~55g
5~6.5kg 55~60g
6.5~8kg 65~70g
8~10kg 70~80g

ジャガーのパッケージに書かれている給餌量の目安は上記の通り。

ただし、実際には猫の体質や運動量によって給餌量に差が出るので、こまめに体重の増減をチェックして給餌量を調整することをおすすめします!

開封前・開封後の賞味期限

開封前の賞味期限は製造日から約1年と日持ちします。

開封後の賞味期限は約2ヶ月と書かれていますが、ジャガーは人工の酸化防止剤を使っていないので、直射日光と高温多湿を避けて1ヶ月以内に使い切れるのが理想的ですね(^^)

賞味期限の見方

開封前の賞味期限に関しては、袋の裏側に記載されている”BBD”以降の数字に注目してみてください。

「日/月/年」の順で賞味期限が記載されているので、「28/12/20」と記載されていれば2020年12月28日が賞味期限ということになります(^^)

お試しサンプル品はある?

残念ながら、ジャガーは現在お試しサンプル品の配布やモニター募集は行っていません。

サイズも1袋1.5kgの1種類だけなので、まずは1.5kgサイズを1袋購入してお試し・・・という形になります。

ジャガーキャットフードがおすすめな人

  • 猫の身体に負担を与える人工添加物が使われているフードは避けたい
  • 肉原材料がたっぷりと使われたグレインフリーフードを食べさせてあげたい
  • 成長期の子猫~運動量の多い成猫用のフードを探している

あなたがこのように考えているなら、ジャガーはおすすめできるドライキャットフードです。

その逆に、原材料の品質に特にこだわりがないから少しでも安いフードを探している、不要な人工添加物が使われていても構わないという場合にはおすすめできません。

品質より価格を優先するのならホームセンターで売られている安価な商品で十分ですし、最近はコンビニにもキャットフードが売られているくらいですからね。

最安値は楽天市場・Amazon・公式サイト?

公式サイト Amazon 楽天
価格
(税抜)
4,280円 4,920円
送料
(税抜)
640円 無料

ジャガーは楽天市場では販売されておらず、公式サイトかAmazonで購入することができます。

販売価格自体は公式サイトの方が安いですが、送料込みでみればAmazonも公式サイトも金額は変わりません。

ただし、Amazonには賞味期限間近の商品や並行輸入品を出品している転売業者も紛れ込んでいる可能性があるので、Amazonで購入しようと思っている場合には販売業者が正規輸入代理店の”レティシアン”となっているかを必ず確認するようにしてください。

また、公式サイトでジャガーを注文する場合には絶対に正規品を購入できるというメリットのほかに、公式サイトだけの割引キャンペーンを利用すればAmazonよりお得に購入できるというメリットがあります。

ジャガーキャットフードの楽天・Amazonの販売状況についての詳細はこちら↓

ジャガーキャットフードの楽天・Amazonの販売状況|一番お得に買う方法は?

お得にお試しする方法

じゃれ合う猫

公式サイトでは通常販売価格が4,280円となっていますが、定期購入コースで注文すると10%オフの3,852円で購入することができます。

定期購入コースと聞くと「最低○回は継続しないといけない」といったイメージが強いかもしれませんが、ジャガーの定期購入コースは1回きりで解約することもできますし、解約金や違約金といった費用は一切かかりません。

ただ、解約したい場合は次回発送日の7日前までに連絡する必要がある点には注意してください。

 

なお、ジャガーは定期コースにせよ通常購入にせよまとめ買いするほど割引率が上がっていき、定期コースの最大割引率は20%となっています。

定期コースの割引率と割引後の販売価格は下記表の通りです。

個数 割引率 販売価格
(税抜)
1袋 10%オフ 3,852円
2袋以上 15%オフ 3,638円
5袋以上 20%オフ 3,424円

また、3袋(10,000円)以上まとめ買いすると送料&代引手数料が無料になるといったメリットも!

配送周期は最大13週間まで設定できるので、愛猫がジャガーを気に入ってくれたら2回目以降は配送周期を長めに設定してまとめ買いした方がお得に購入できますね(^^)

 

そのほか、定期コースは2回目の配送時にフードスクープが同梱されるといった特典もあり。

仮にジャガーを月1回のペースで1年間購入したとすると、通常購入した場合は定期購入した場合に比べて5,000円以上の損をすることになるので、せっかくなら割引特典を活用してお得に購入しましょう。

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ジャガー公式サイト